GIGA Sonic Backupバナー

GIGA Sonic Backup™のお申込はこちらから。
こちらのバナーよりお申込をされなかった場合は割引価格が適用されませんのでご注意下さい。

Secure Back Secure Backのバックアップシーン

Secure BackはWindowsマシンのみならず、あらゆるPC(パソコン)でバックアップが取れるように作られています。 SMBでファイル共有ができるマシンであればバックアップが可能となっています。 今までWindowsマシンでないためにバックアップ対象から外れていたマシンももう気にする必要はありません。

よく使う場所はチェックを入れるだけでバックアップ

データを保存する場所としてよく使われるのはデスクトップやマイドキュメントです。 これらの場所は、設定画面でチェックを入れるだけでデータをバックアップすることができます。 Secure Backは高性能バックアップシステムですが、お客様の負担が最小限ですむように考えられていますので、非常に簡単な設定でバックアップを始めることができます。 また、Internet Explorerのお気に入りもチェックを入れるだけでバックアップできるようになっています。

メールのデータを簡単にバックアップ

Secure Backはメールのデータもチェックを入れるだけでバックアップできます。 「Outlook Express」、「Windows Mail」、「Becky!」の3種類のメールクライアントのデータを標準でバックアップする機能を備えています。 メールクライアントは常時起動していて一定間隔でメールを受信している場合が多く、確実に安全にバックアップをとるならメールクライアントを一度終了させてからバックを行わなければなりません。 Secure Backでは、バックアップに必要なこの一連の流れを自動的に実行してくれます。 「メールクライアントを一時的に終了」-「バックアップ準備」-「メールクライアント再起動」-「バックアップ開始」という面倒な作業を自動的に行ってくれるので、常にメールクライアントを起動させていても確実にデータをバックアップできます。

データを保存している任意のフォルダをバックアップ

Secure Backでは既定のデスクトップやマイドキュメントだけでなく、任意のフォルダも直接バックアップ元に指定することができます。 ですから必要なデータは漏れなくバックアップ可能です。 また任意のフォルダを直接指定することにより、本当に必要なデータだけをバックアップでき、ディスクの使用量を最小限に抑えることができます。

サーバーのデータをバックアップ

社内にファイルサーバー等を設置し、大事なデータはそこに保存したり、そこで作業をする運用方法を実施している企業であれば、そのサーバーのデータをバックアップすることで重要なデータを漏れなくバックアップすることが可能です。 バックアップソフトウェアのSecure Back ClientはWindowsのサーバーOSにも対応していますので、サーバーOS搭載のマシンでも安心してお使いいただくことができます。 サーバーのバックアップとクライアントPCのバックアップを組み合わせることで、大事なデータを漏れなく確実にバックアップできます。

データベースのデータをバックアップ

基幹業務でよく使われるSQLやOracleで構築したデータベースは、バックアップされている確率は高いですが、そのデータの保存場所は社内であることが殆どです。 Secure BackとiDCを組み合わせることにより、最も大事なデータともいえる基幹業務データを安全なデータセンターに最大3ヶ所置くことができます。 社外にデータを保管することで、万が一大規模災害に被災したとしても大事な基幹業務データをデータセンターから取り戻すことができます。